スニーカー置き場

音楽×スニーカー

スニーカーアート№??? 原石2

原石風スニーカー

スニーカー原石2

原石スニーカー

原石スニーカー3

70型シリーズの色違い等を増やしています


スニーカーアート№37 メタルチック

 

メタルチックなスニーカー

スニーカー№37

このブログの背景画像のスニーカーと同じ型のシューズ。

55型シリーズ

55型の骨組み

55型

カッコイイ49型から派生した近種なので、カッコ良さをまんま引き継いでいる。

55型は他に4つある。

黄緑色シューズ

スニーカー№??

黒と水色のシューズ

スニーカー№36

白いシューズ

スニーカー№??

水色と青のスニーカー

スニーカー№40i

これらに加えてアイコンとして使っているこれも、同じ型。

アイコンのシューズ

アイコン用シューズ



スニーカー№37の付属曲

曲のアップロードがなかなか成功しなくて出来て良かった。
コード進行と分析
Aメロ
 G Em F C
 G Em F Am
Bメロ
 A♯ F(onA) A♯ F(onA) D
サビ
 G C Em F
 C Em F C
自分で作曲しておいて正直この曲で何が起きているのか実はあんまよくわかっていなかった。
たぶん、、、Bメロの最後で突如転調してるわけだが。Gキーにおけるミクソリディア(ドミナント)位置であるDへと。
でもサビでその転調を引き継いでるふりして、実はキーがAメロと同じに戻ってるというだまし構造なんだと思う。
一般にAメロというのは、日常平凡さみたいなとこがあって、さびなどでの非日常体験を引き立てる役割がある。
 しかしそれでいうとこの曲の場合AメロもさびもGで始まってて、さびも日常の域を出ていないということになる。
もちろんそもそもGで始めること自体あんま普通じゃないのもあるけど、変わり映えがないという意味で。
突如現れたBメロ最後のDが、あなたのその日常は実はスペシャルなんだよと教えてくれているような格好になっているのが特徴
メロディー論
オリジナルのメロディー論があって、名前もつけていないが、AメロBメロさびCメロそれぞれのブロックでは、初めて鳴らす音がそれぞれあるようにするとメロディーに強烈性が出るというものだ。
 原理としては、脳内では各音階周波数ごとに、反応する担当部位があって、同じ音は繰り返し聞いてると刺激が薄くなる。一方で未聴周波数が入ってくると刺激が強い。それが、ハッとするような感じに相当する。だから、例えばAメロで全部の音使い切ると、さびが薄く死んでしまうのだ。もちろんあえて意図的にそうすることもありだが。
宇多田ヒカルのFIRST LOVEがかなりこの論に沿っている。
ここ数年外国人に発掘されてる。
メロディー論に名前をつけようか、、、
「未聴論」?
First Loveは、何がすごいって今気づいたんだけど未聴論による「初めての音」と「初めての恋」がぴったりしている。文字通りならぬ『音通り』初恋なのだ。
で、、話はもどって
スニーカー№37の曲メロに関してはどうなのよって。
それが、ぎりっぎりクリアしてた。ほっ(^^;あぶね。
名曲の可能性を残しているかもねw
未聴論は、メロディー鑑定の一要素として便利かもしれない。

スニーカーアート№???? 膨張

スニーカー№??

最近新しいタイプの型追加しました。70型シリーズシューズ